飲料水旅行記
ノモンハンへの道:5月18日:No2(by 明石DSさん)
写真では平らなように見えるが凹凸激しく
この車では走れない
歩いてホルステン河へ向う
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■2時58分:ホルステン河に行く
ここで白布仁に言われていたように山丹に100元のお礼を渡した。彼女は笑顔で受け取った。さっきの監視塔に行くまでも舗装道はなく輪だちの残るだけの草原の道だったが、そこからホルステン河までは道なき道の砂漠を走ると言うものだった。でも途中で陥没が多く普通の乗用車だと無理だと言うことになり歩いて行くことになった。私は迷わずすぐに車から降り歩き出した。
白布仁も山丹も続いて来た。ホルステン河がどこにあるのか白布仁は知らないらしく途中私に後ろから声を掛け、「山丹さんに付いていかないと分からないから・・・」と言って来た。
先にそれを言えよ・・・であるが。山丹さんは私の後方右斜めに向かって歩いていた。私もすぐにその方向に修正して歩いた。車で行くより歩きたかったのだ。後で知ったのだが、この辺りは砂漠のように砂地で凹凸が多く、砂漠を歩く感じだった。それに枯れかけたように見える低い潅木が無数にある。草原とは言いがたい雰囲気の場所だった。
でも実は69年前の昭和14年当時もそうだったことがある方に教えてもらい分かった。
それは『ノモンハン戦記』を書いた小沢親光の記事の中に書かれていた↓
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凍結した川の表面に穴をあけた冬季の水飲み場は、どこが満洲国でどこがソ連か、判別できたらそれがかえって不思議なくらいだった。のちに戦場になったノモンハンは西に興安嶺がそびえ、大小の砂丘が起伏した砂漠地帯で、背丈が1メートル以下の小さな松や潅木が点在していた。そこを流れるハルハ河が国境線で、川幅70メートル、水深2メートル、流速2メートル、川には橋も、徒渉地点もなかった。
ハルハ河は、途中でホルステン河に合流するが、ホルステン側は幅10メートル、水量も少なく、水深も浅かった。付近は湖沼が多かったが、岩塩が流れ込んで塩っからいものがあり、放牧の馬はそれをよく知っていて真水のところでないと寄りつかなかった。部隊の飲料水は馬が教えてくれた。だからハルハ河やホルステン河は遊牧民にとっても命の水で、この水を求め、草を捜して国境線を移動していた。
ハルハ河の左岸、外蒙側は全体的に右岸の満洲国側より地形が高く、満洲国領を見下ろすことができた。それが、のちの戦闘でソ蒙軍を優勢にする一因となった。
夏の気温は36,7度まで上がったが、夜は16,7度に冷えた。蚊が多く、防御用の防蚊手袋と坊蚊面を離せなかった。透き通ったような草色の蚊で、その大軍団の来襲で空も暗くなった。地上に落ちた蚊はまるで砂漠の砂が隆起するようで、不気味だった。防蚊面を忘れると、鼻や耳の中にまで侵入して、刺した。
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上記の文中にも『ホルステン河は幅10メートル、水量も少なく、水深も浅かった。』と書かれているが、この河は2003年にすっかり干上がったそうだ。そして今は川の名残しかなかったが当時の雰囲気はそのまま残っているのだと思う。松の木は気付かなかったし写真でも確認は出来ないが潅木は多かった。そして私もダニに刺されたのか両足が蕁麻疹のように被れてヒリヒリが続きビックリした。18日より10日たった今日28日、未だ完治していない。
この附近を含めてこれよりモンゴル方向の広い範囲を主戦場に壮絶な戦いをしたのだ。日本軍・満洲軍vsソ連軍・外蒙古軍が・・・。二人に「先に車に戻っていて」と声を掛け、一人でそこらを歩きながら、彼らの姿が砂丘の向こうに消えた時、場所を見計らって日本から持参した森永のビスケットとキャラメルを砂漠の地に置き、手を合わせ般若心経を唱え冥福を祈った。
【旅行時期】2008/05/13~2008/05/24
【エリア】
中国
【テーマ】
【投稿者】
明石DS
小樽出張旅行4-寝台特急北斗星(by SUOMITAさん)
10/15-17の小樽出張の最後は特急北斗星,札幌1712発の2列車に乗った.プラチナ切符のロイヤルは既に売り切れ,私はツインデラックスに,同伴者はデュエットに乗った.車両はツインデラックスは古い車両,個室内に洗面所はない.デュエットは比較的新しい車両で狭いが機能的にできていた.困ったのはタオルが常備されていないこと.洗面具は持っているがタオルは通常どこのホテルにも常備されているので持っていなかった.7月の「あけぼの号」ではロゴマーク入りの洗面具セットが配られ,歯ブラシ,櫛,ヘヤートニック,カミソリが入っていて大変重宝し,また軽くて持ちやすいためその後のイタリア旅行にも持っていった.北斗星にはA寝台なのにタオル一つ置いていない!ヨーロッパの寝台列車では2等寝台でも飲料水,洗面台,タオルは常備されている.人を宿泊させるのにタオルも置いていないとは,JRはなんてもうけ主義なのだ!これでは人を宿泊させる資格はない!宿泊施設の最低条件はタオルの設置だ!斜陽になるのも当たり前だ!朝新聞が配られたが」,そんなことよりタオルぐらいおいておけ!飛行機のビジネスクラスでも必ず洗面具は配られる.タオルがなければせめて共有の洗面台にペーパータオルは置いておくべきだ!最低のサービス!食堂車も懐石御膳5500円はせいぜい2500円のしろもの.場所代を考えてもせいぜい4000円.これではリピーターはでないであろう!食堂車がいくら採算が合わないものであってももう少しサービスの方法はあるとおもう.朝の1600円の朝食はまあまあであったが(それも普通のレストランなら1000-1200円のしろもの,しかし場所を考えれば1600円は許せる.JRになっても結局サービスはJNRと変わらないと思った.ANAなどからサービスを少し学ぶべきだ!
それはともかく北海道からの寝台車の旅は,鉄道が好きな私には楽しかった.ベッドの寝心地も,フィンランドの寝台車(今まで乗った寝台の中で最も寝心地が良い)に準ずるくらいであった.
途中鹿への「衝突」が苫小牧,登別間であり,車両点検で20分遅れ,また濃霧でさらに10分遅れ,途中盛り返したものの結局上野には22分遅れの1003着であった.
トルコ旅行(夏)(by bogy1024さん)
8/25関空よりトルコ航空深夜便にてイスタンブールへ
到着後、国内便に乗り換えて首都アンカラへ
アナトリア文明博物館〜アンカラ中央駅(ここで昼食=キョフテ)、
ここの売店で飲料水=「ス」を購入1トルコリラでした。
夏場は、必需品です。高いところは、5トルコリラ(レストラン)します。
アタチュルク廟を外からに見て・・・パスへ・・・途中 塩湖にてトイレ休憩(ここの雑貨屋さんでトルコ石=偽物を買いました。)
トイレは、有料ですので、小銭を用意しておいた方がいいですね。1トルコリラ〜3トルコリラです。
いよいよ、世界遺産の「カッパドキア」につきました。別世界です。来てよかったと思います。感激しました。
カッパドキア デデマンホテル泊・・いいホテルです。食事もおいしかった。トルコのホテルは、歯ブラシがないので持参すること。
次の日もカツパドキア ゼミの谷 ギョレメの谷へ
洞窟レストランでスープ野菜煮込み、鱒料理、ライスプリンの昼食、非常においしかった♪
途中、有名な絨毯工房へ「たくさんの方が買われていました。」結構いい値段していますよ。
カイマクル地下都市も別世界でした。〜シルクロードを走り、コンヤデデマンホテル泊 おいしい食事でした。
次の日、パムッカレへここも別世界です。足湯につかりました。プールもありますから水着を用意しておくといいですね。同じ場所にヒエラポリス遺跡があります。映画のロケにも使われているとか?!
パムッカレサーマルコロッセアホテル泊 ここでベリーダンスショーを見学そして、飛びいり出演。楽しかった。
次の日は、革製品の店で、ファッションショーを見て・・
エフェソス遺跡へ クレオパトラが歩いたという回廊など・・
非常に暑かった、そして、歩いた歩いた。
ベルガマの街のトルコ石専門店で「AGAD」にて指輪とネックレスを買いました。(妻が、)
アイワクルグランドセミゼルホテル泊 よかった。
次の日
トロイの遺跡は、ガッカリでした。これで世界遺産?
フェリーで、ダルダネス海峡を渡ってアジア側からヨーロッパ側へ
オリエントエキスプレスの発着駅スイルケジ駅にてミネストロネスープと煮込みスパゲティの昼食 この駅にアガサクリスティが滞在していた時の写真が飾ってありました。
イスタンブール シュラトンマスラックホテル泊
高級なホテルです。
最後の日
有名なブルーモスクへ、たくさんの観光客でした。アヤソフィア−トプカプ宮殿の金銀財宝は、目の保養となりました。長ーい歴史と文化を鑑みみました。
午後は、フリータイムでしたが、私たち夫婦は、オプションの海峡クルーズに行きました。黒海からのタンカーや大型客船などとすれ違い・・・
ほかの方は、目的の観光地へ
バザールは、日曜日のため休みでした。残念!
昼食は、魚スープ(おいしかった)、イカフライ たらトマトソース煮
ラストはイスティクラル通りで買い物(東京の銀座みたいな・・・)しかし、路地には入らぬようにガイドの方からきつくきつく言われました。
いざ、イスタンブール空港へ
ここで、最悪なことが…
搭乗手続きに長蛇の列、1時間くらい待った後、後ろの方に並んでいたロシア人が団体で割り込み。国民性を見ましたね〜。ほかの客からブーイングがありましたが、当人たちは知らん顔('V')/
出発ロビーにつくと、2-3時間の遅れ…トホホ。
しかし、いい旅でした。トルコは、ホテルもいいし食事もおいしかった。行く時期は、冬場は、避けた方がよさそうです。ホテルのお湯の出が悪そうです。
大きな理由は、雨量が極端に少ないことと思います。
東部に行けばいくほど緑がない。山もはげ山ばかり、カッパドキアもその一つ。
【旅行時期】2008/08/25~2008/09/01
【エリア】
トルコ
【テーマ】
【投稿者】
bogy1024
サントリー白州蒸留所見学(by hn11さん)
大阪に住んでいた頃は、山崎蒸留所へ何回も行きましたが、伊豆に来てからは、一度は白州へ行きたいと思いながら、やっと念願がかないました。
山崎に比べると土地が広く、南アルプスの飲料水の工場もあると云っていましたが、今回は蒸留所の見学だけにしました。
制服のお姉さんが先頭で案内し、後尾は警備員が付いてきていました。
南部アフリカ バスの旅 トイレはサバンナ(by worldspanさん)
ジンバブエきっての観光都市、ビクトリアフォールズから隣国ナミビアの首都ウイントフックへは、南アフリカのバス会社インターケープが約20時間かけて結んでいるが、ここではそれを紹介したい。
ウィントフック行きのバスはビクトリアフォールズの郵便局前を10:30頃に出発する。乗客は私の様な個人観光客も多いが、出稼ぎ労働者の様に多くの荷物を抱えて乗り込む黒人も少なくない。同路線は南アフリカのインターケープ社の長距離バスなので、トイレも装備され、快適なのかと思っていたが、予想は見事に外れてしまった。ジンバブエのバスよりもシートピッチもバスも良かったが、バスは木枯らしに吹かれているのではないかと思うほど、冷房が寒いほど良く効きいていた。またインターケープのバスだからトイレは装備されているだろう、と勝手に想像を膨らませていたが、トイレがついていない。同じインターケープでもウイントフックと南アのケープタウンをやはり20時間くらいで結んでいるが、バスは2階建て、トイレも装備されている。ビクトリアフォールズ・ウィントフック線は幹線ではないから、手抜きをされたのだろうか。途中休憩は取られるのだろうが、トイレがないというのは案外プレッシャーに感じる。
バスはビクトリアフォールズの郵便局前を出発し、幾つかのピックアップポイントで乗客を乗せながら進んで行き、一時間もしないうちに国境へと差し掛かった。ジンバブエはナミビアとザンベジ川により国境を隔てているが、互いに国の僅か先っぽ程しか隔てておらず、橋も架けられていない。その為バスはジンバブエからまずボツワナへと入る。
ちょうどバスがインしたボツワナの地域は、ボツワナ・サファリのメインイベント、チョベ国立公園が広がっている。チョベ国立公園は南部アフリカでもかなり規模も大きく、多くの鳥獣が生息する事でも知られている。まさか国立公園内を走る事はないだろうな、とは思いつつも、そうあって欲しいと期待していたが、バスはボツワナに入国するとそのままチョベ国立公園の中を走った。
国立公園に行くには個人旅行では現地のサファリツアーを利用しなければ、なかなか行きにくい場所だが、移動中のバスで公園を走ると言うのは大変お得だ。車窓からどんな鳥獣に出会うことができるのかワクワクしながら見ていたが、残念ながらバスは一時間も公園内を走る事なく、とりだてて鳥獣を見掛ける事もなく公園を抜けてしまった。
ボツワナのチョベ国立公園を走り抜けるといよいよナミビアへと進路を向ける。バスは地図上でナミビアの細い回廊になった辺りから入国するのだが、その国境として隔てた沼地に架けられたンゴマブリッジを渡る。この沼地付近にはカバが生息していると乗客の一人が私に説明したが、警戒心の強いカバが我々の前に姿を見せる事はなかった。
ンゴマブリッジを渡るといよいよナミビアへ入国する。ナミビアは1990年、南アフリカから独立した比較的新しい国だ。ナミビアに入国し30分程走りバスは休憩をとる。日本にもある様な大きなスーパーの前に停車し、トイレに行ったり、思い思いの食料を購入してバスに乗り込む。ナミビアではナミビアドルの他に南アフリカの通貨ランドも利用できるので便利が良いが、更にクレジットカードの利用も一般的。スーパーでもクレジットカードを利用できることが有り難い。スーパーでは惣菜ものやピザも販売されているので、夜食用のスナック菓子のほかに「バス弁」として惣菜物を選びながら買うことができる。また食料もさることながら、飲料水の補給も重要だ。乾燥した大地でエアコンをガンガンに効かせて走るので、車内では思った以上に水分を欲する。その為、飲料水だけは余分も考慮して購入した方が良い。とはいえ水分を補給すればトイレも近くなるので、バスが何時間ごとに休憩を取るのか計算しながら飲まなければならない。
スーパーを出発すると、それ以降はガソリンスタンドに設置された規模の小さなコンビニがある程度、スナックやジュースのような飲料水は補給しようと思えばできるが品揃えは貧弱である。
トイレ休憩は3〜4時間毎あるにはある。そのトイレ休憩の二度はバスを路肩に止めてのトイレ休憩だ。そう、トイレはこのアフリカの大地なのだ。バスを挟んで女性は右側の野原で、男性は左側の野原で用を足すが、木々の低いサバンナなのでハイデッカーのバスにいると、用を足している姿が丸見えだ。日本では考えられないが、国際バスのトイレ休憩はサバンナの大地とは、流石アフリカ!豪快だ。
ナミビアに入るとバスは暫くの間、アンゴラとボツワナに挟まれた細い回廊を走る。バスの走る道の横の川がアンゴラとの国境になっており、直ぐ横にアンゴラが広がっていた。アンゴラは1975年にポルトガルから独立から2002年までほぼ絶え間なく内戦を繰り広げていた。バスの中からアンゴラを見ている限り、とりだてて内戦の傷跡が見えるわけでもなく、一昨年まで内戦をしていたのかと思うほど、平穏に見えた。但しあくまで垣根から隣の家を覗いただけなので実情は全く把握していない。
バスは夜中も数回休憩を繰り返しながら向かい、ウイントフックに到着したのは未だ夜も明けぬ6時頃、市内中心のカラハリサンドホテル前に到着した。ナミビアは南部アフリカ諸国の中でもっとも治安の良い国とはいえ、バス停付近には乗客の殆どに出迎えの車が待っていた。一方私は、治安の問題もあるので、夜が明けるまでカラハリサンドホテルのロビーに止どまることを考えていたが、幸いバックパッカー宿として有名なカードボードボックスの客引きがいたので、彼に連れられ労せず宿にたどり着くことができた。約20時間にも及ぶバスの旅はこうして終焉を迎えたが、個人的にはバスの旅の中で最も楽しめたルートでもあった。是非ジンバブエ・ナミビア間を移動する人はこのバスを利用してみて欲しい。
清流館豊島屋
〒377-0601 群馬県吾妻郡中之条町大字四万3887
↑施設の外観
交通手段:JR高崎線上越線高崎駅→JR吾妻線大前もしくは万座鹿沢行き約50分中之条駅下車→バスJR吾妻線四万温泉行き約35分山口バス停下車→徒歩約1分
値段:17600~27500円

ホテル三楽荘
〒649-2211 和歌山県西牟婁郡白浜町3008
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線白浜駅→バス三段壁行き約15分走り湯下車→徒歩約1分
値段:9000~43050円

清流山水花あゆの里
〒868-0004 熊本県人吉市九日町30
↑施設の外観
交通手段:JR肥薩線人吉駅→徒歩約13分またはタクシー約3分
値段:10500~38700円

ホテル春茂登
〒321-1432 栃木県日光市安川町5−13
↑施設の外観
交通手段:私鉄東武日光東武日光駅→バス全線行き約5分総合会舘前下車→徒歩約1分
値段:8000~19100円

古奈別荘
〒410-2201 静岡県伊豆の国市古奈31
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線三島駅→私鉄伊豆箱根鉄道修善寺行き約20分伊豆長岡駅下車→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:27300~46200円

ホテルメルカート輪島
〒928-0011 石川県輪島市杉平町矢田2
↑施設の外観
交通手段:JR金沢駅〜奥能登特急バス金沢駅乗車(輪島)行き(約120分)輪島バスターミナル駅下車〜徒歩(約3分)
値段:7000~16000円

徳島東急イン
〒770-0834 徳島県徳島市元町1−24
↑施設の外観
交通手段:JR高徳線徳島駅→徒歩約3分
値段:4500~15800円

アパホテル<那覇>
〒900-0032 沖縄県那覇市松山1−4−16
↑施設の外観
交通手段:那覇空港〜モノレールゆいレール県庁前駅下車〜徒歩(約8分)
値段:6500~14000円

旅館橘
〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本574
↑施設の外観
交通手段:私鉄小田急線箱根湯本駅→徒歩約15分またはタクシー約4分
値段:11800~26200円

ニューびわこホテル
〒520-2152 滋賀県大津市月輪1−9−18
↑施設の外観
交通手段:JRびわこ線瀬田駅東口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5250~6500円

飲料水に関するニュース
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上海万博、毎日50万トンの飲料水を会場にサーチナニュースチャイネットによると、科学技術部の万鋼部長は3月8日、「上海万博」についての記者会見の席で、上海万博で利用される科学技術などについて紹介した。 万鋼部長によると、上海万博の期間中、上海の南市浄水場が毎日、万博会場に50万トンの直接飲用可能な飲料水を提供する ... |
 MSN産経ニュース |
「龍馬の水ぜよ」MSN産経ニュース坂本龍馬の故郷である土佐(高知)の室戸沖2200メートル、水深344メートルからくみ上げた室戸海洋深層水を100%使った飲料水「龍馬(わし)の水ぜよ」が登場。 独自の脱塩技術を用いて、海水のミネラルバランス(マグネシウム:カルシウム: ...and more » |
飲料水に関する質問
清涼飲料水について
清涼飲料水っていったいなんなんでしょうか?お茶でも清涼飲料水って書いてあるし。清涼飲料水っていうと体に悪いイメージがあるんだけど、どうなんでしょう?教えて下さい。
飲料水分析の採水場所について
以前までの飲料水分析の採水していた箇所での採水ができなくなってしまいました。以前は給湯室を採水場所としておりました。今回は給湯室のような場所はありません。確か、水道法では手洗い場所も飲料水の範囲に含まれてい
「不確実係数」「飲料水の寄与率」とは?
みられた1日当たりの最低摂取量)を基に不確実係数(1000)、飲料水の寄与率20%、体重50kgの人が1日2L水を飲むと仮定して評価値を定めているといいますが、「不確実係数」「飲料水の寄与率」とはどう
【中国のペットボトル飲料水を飲んだニワトリが死亡】この飲料水の名前を教え
中国のボトル入り飲料水、飲ませたニワトリが死亡中国の海南省で、ボトル入り飲料水の安全性に疑念を抱いた家族が中身をニワトリに飲ませたところ、そのニワトリが1分もたたずに死んでいたことが分かった。10日付の新京報
炭酸飲料水用の広口のペットボトルについて
に、耐圧性が高く広い飲み口のペットボトルを探しています。使用目的の関係上、広い飲み口のあるペットボトルが必要です。また、炭酸飲料水用のペットボトルは耐圧性に優れています。広い飲み口で炭酸飲料水用のペットボトルをご存知の方